【特集】LED水耕栽培のはじめ方 ~初心者でも簡単に室内で野菜やハーブを育てることができます~
dalahastのブログへようこそ!

徒然になるままに日暮しメモ。
衣・食・住・知・遊・健・美をテーマに
毎日の生活を豊かにするモノコトを紹介しています。

最新記事はこちらから!
スポンサーリンク

財布をエッティンガー(ETTINGER)の二つ折りに変更

スポンサーリンク
この記事の所要時間: 157

2013年を迎えるにあたり、新しい財布を物色していたところ、gutarinさんのブログでこの財布の存在を知って、無性に欲しくなってしまいました。

英国王室御用達のエッティンガー(ETTINGER)というブランドのお財布です。 型番は141JRで、シンプルな二つ折り財布となっています。
エッティンガー財布7
公式ページからの引用ですが、

エッティンガー社は1934年、現社長ロバート・エッティンガーの叔父にあたる ジェラルド氏によってロンドンで創業。当時、手がけたレザー・グッズは評判を呼び、 ハロッズ、フォートナム&メイソン、バーニーズ・ニューヨーク、バーグドーフ・グッドマンなど名だたるストアから財布・名刺入れなどのオーダーを受注。ハンド・メイドにこだわり、各ストアへ、オリジナル・グッズを作ってきました。ロンドンやニューヨークで、HAND MADE IN ENGLANDの刻印は、紳士の証しとなったほどです。

そうした長年の仕事と質の高さが認められ、1996年にプリンス・オブ・ウエールズ よりロイヤル・ワラント(英国王室御用達)の栄誉を授かっています。 2000年には、ギフト・オブ・ザ・イヤーを受賞。ロイヤル・ワラントに続く快挙に、多くのメディアから注目を浴びました。 日本へは1999年から本格的に登場。商品のひとつひとつに、ロイヤル・ワラントが誇らしげに輝いています。


ブライドルレザーはフルグレインカウハイドと呼ばれる成牛の表面の皮を時間をかけて天然植物エキスでなめし、ロウ(蝋)をしみ込ませた皮革とのこと。 もともとは英国貴族の馬具用に開発された皮革で耐久性に優れているようです。ブライドルレザーといえば、ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)やグレンロイヤル(GRENROYAL)も有名ですが、今回はブラック&イエローのツートンが欲しかったのでエッティンガーをチョイス。
◆開封の儀・・・
エッティンガー財布エッティンガー財布2エッティンガー財布3
カラーはブラック、グリーン、ハバナ、ネイビー、ナッツの5色あり、私が購入したのはブラックです。
最後までネイビーかブラックかで悩んでいたのですが、今使っているグッチの財布と同色のブラックを選択しました。
内側のイエローが風水的にも縁起がよさそうです。

◆財布の内側にエッティンガーのロゴが刻印されています。
エッティンガー財布4
◆ブラック&イエローのツートンがお気に入り。
エッティンガー財布6
定期的にレザーバームクリームで磨きつつ使い続けると、いい感じに皮に光沢がでてくるようです。
うーむ・・・果たして無精者の私でもこの財布をケアして使い続けることができるでしょうか・・・・^-^;
そこだけが心配です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ライフスタイル物欲魂
スポンサーリンク
お買い物の忘れ物ありませんか?
スポンサーリンク

この記事を書いたのは

dalahast_shikaku2

dalahast(ダーラヘスト; @dalahastjp)です。ほぼ週末限定の趣味のお料理以外に日々の暮らしのなかで興味をもったこと等を 気の向くままに徒然に綴っています。
詳しいプロフィールはこちら

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
dalahastのブログの購読・フォローはこちら
dalahast.jp 週末限定ビストロパパの日常関心空間