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卵黄のタレと甘いタレが美味い、宇和島の鯛めし再び

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この記事の所要時間: 051
 
宇和島の鯛めしは愛媛県の郷土料理です。レシピ等、詳しくは前回記事をご参照。

何度でも食べれる美味しい、宇和島の鯛めし

季節柄?なのか養殖の鯛の刺身がやすかったこともあり、また食べたくなってつくってみました。
今回は正真正銘の宇和島の鯛めしです。
もちろん、マグロなどの刺身でも美味いことは違いはありませんが、甘いタレと卵黄をからめるのであれば、やはり白身魚の刺身がむいているように思います。
宇和島の鯛飯 今回は2柵購入(2人分)。個人的には卵黄とタレは別にしておき、タレをお好みで卵黄をいれた小鉢にいれてかき混ぜ、鯛の刺身をくぐらせご飯に盛ります。 そして最後にタレをご飯にかけて食べるとよいと思います。薬味はワカメなどの海藻、あさつきや大葉のみじん切りでOKです。ご飯に白ごまをふりかけるのも忘れずに。
以前紹介したレシピでは200ccのだし汁を使うので、すこし多めの量になってしまいます。卵黄はできれば少な目のタレで割ったほうがより濃厚になって鯛の刺身によくからみつくので調整してください。

鯛のさく宇和島の鯛飯2 つくるのもあっという間、食べるのもあっという間です。^-^

 
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この記事を書いたのは

dalahast_shikaku2

dalahast(ダーラヘスト; @dalahastjp)です。ほぼ週末限定の趣味のお料理以外に日々の暮らしのなかで興味をもったこと等を 気の向くままに徒然に綴っています。
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