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【レシピ】 いわしとパプリカのカレーソテー エスニック風味が食欲をそそる美味しさ

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鰯のパプリカカレーソテー

この時期に国内で流通するいわし(鰯)は一般的にマイワシと呼ばれ、6月~10月頃にかけて獲れる旬の魚です。

いつもなら、定番の梅干しといわしの煮つけだったり、フライにするところですが、今日はいつもと違った調理方法でレシピのバリエーションを増やしてみました。

蒸し暑くなったこの季節にぴったりのカレー風味のソテーです。

カレー粉はいつものインデアンカレー粉で。
カルディやAmazonなどの通販でも購入することができます。

白いご飯にも抜群にあうカレーソテー。香辛料の風味が食欲をそそりますよ。

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いわしとパプリカのカレーソテーのレシピ

【材料(2人前)】

・いわし(鰯)の開き 3~4尾 ※ご自身で手開きが面倒であれば、スーパーの鮮魚コーナーできれいに調理してくれます。

・パプリカ(赤・黄色) 各1/2個

・パセリ お好みで ※今回は水耕栽培のパセリを活用しました。

・小麦粉 適量

<カレーソース>

・カレー粉 小さじ2

・中濃ソース 大さじ3

・塩 ひとつまみ

・こしょう 小さじ1/4

・サラダ油 大さじ1~2

【作り方】

1.鰯は開き、尾を切り落とす。

2.1をキッチンペーパーなどにはさんでよく水気をとり、小麦粉を全体的に薄くまぶす。

3.パプリカはへたと種を取り除き、縦1㎝幅に切る。

3.小さめのボウルにカレー粉(小さじ2)と中濃ソース(大さじ3)、塩(ひとつまみ)、こしょう(小さじ1/4)、水(1/4カップ)をよく混ぜ合わせておく。

4.フライパンにサラダ油を中火で熱し、2のいわしを皮目を上にして並べ入れ、3のパプリカをあいたスペースに並べる。

5.2分程度焼いたら、全体の上下をひっくり返してさらに2分程度焼く。

6.キッチンペーパーでフライパンの余分な油をふいたら、あらかじめ混ぜ合わせておいた3のカレーソースを回し入れる。

7.煮立ったら弱火にして、全体的に上下を返しながら味をからめる(1~2分程度)。

8.皿にとりわけ、パセリを飾ったら出来上がり。

dalahastのつくってみた感想・ポイントなど

・コクのある中濃ソースとスパイシーなカレー粉でつくるカレーソースは他料理にも使えそう。

・カレー粉の香り、パプリカの赤・黄色とパセリの緑の彩りも食欲をそそるので夏バテ対策にもオススメ。

・カレーソースは事前に混ぜ合わせておくと、効率的です。

オススメ度:★★★★★

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その他のいわし(鰯)をつかったレシピはこちら

これまで何種類か鰯をつかったレシピをご紹介しました。
特にスペイン風煮込みソーバス・ギサダス、しめ鰯はオススメです。

1.鰯の蒲焼丼

2.イタリア風チーズパン粉焼き

3.ヘルシー鰯フライ

4.しめ鰯(酢じめ)

5.鰯餃子

6.鰯のスペイン風煮込み ソーバス・ギサダス

7.シチリア風鰯のパスタ

8.鰯のみぞれキムチ煮

9.自家製オイルサーディン

10.オイルサーディンのチーズトースト

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料理
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この記事を書いたのは

dalahast_shikaku2

dalahast(ダーラヘスト; @dalahastjp)です。ほぼ週末限定の趣味のお料理以外に日々の暮らしのなかで興味をもったこと等を 気の向くままに徒然に綴っています。
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