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【レシピ】爽やか春気分!よもぎたっぷり、モチモチのよもぎパン

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春の訪れを感じる、青々としたよもぎの香りがおいしい「よもぎパン」
よもぎ団子と同じく、乾燥よもぎぱうダーを使うと、お手軽に本格的なよもぎパンをつくることができます。

もともと和菓子や餡子が好きな私にとっては、よもぎとの組み合わせたよもぎを使った食べ物の類は子供のころからの好物でした。

今回つくったパンは水分控えめのしっかりモチモチ食感。
リピート確実の癖になるほど、よもぎ感満載です。

美味しくできたので、今度はたくさんつくって冷凍庫にストックしておこうと思います。

ここでオススメの食べ方をひとつご紹介。
餡子とバターをつけると美味しさも格別にアップグレードします。
程よいつぶあんの甘さとバターの塩分がぴったりあいますね。
ぜひお試しください。

もっちりよもぎパン

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モチモチよもぎパンの作り方

【材料(6個分)】

※よもぎパウダー 8g
※ぬるま湯 40g
〇ドライイースト 3g
〇砂糖 ひとつまみ
〇ぬるま湯 95g
強力粉 200g
砂糖 15g
バター 10g

【作り方】

1.材料(お湯以外)は、室温に戻しておく。

2.よもぎパウダーにぬるま湯(40g)を加え、混ぜておく。(※)

3.1とは別に、ドライイーストと砂糖(ひとつまみ)にぬるま湯(95g)を加え、混ぜておく。(〇)

4.大きいボウルに、強力粉・砂糖・バターを入れ、2を加え、軽く混ぜる。3も加え、粉気がなくなるまで混ぜたら、5分程、きめ細やかな生地になるまで捏ねる。

5.表面が滑らかになる様に丸くまとめて、綴じ目をつまむ。綴じ目を下にしてボウルに入れ、ふんわりラップをかけて、暖かい所で30~40分発酵させる。(40℃位のお湯を鍋にいれ、その上にボウルを乗せる等すると良い。)(一次発酵)

6.人差し指に薄く強力粉をつけて、生地にさしてみる。ぬいた時、穴がふさがらなければ発酵完了。

7.生地を軽く押してガスを抜き、スケッパーで6等分する。それぞれ丸めて、濡らして絞った布巾をかけ、15分生地を休ませる。(ベンチタイム)

8.生地を軽く押してガスを抜き、丸め直す。オーブンペーパーを敷いた天板に間隔を空けて並べ、生地につかない様にビニール等をかぶせ、35℃で30分、1.5倍の大きさになるまで発酵させる。(二次発酵)

9.オーブンを200℃に余熱する。

10.生地にナイフで木の葉模様の切り込みを入れ、茶こしで軽く強力粉をふり、オーブンで12分焼く。

11.金網の上に取り出し、粗熱をとる。

dalahastのつくってみたポイントや感想など
よもぎパウダーをつかうと、生のよもぎがなくても風味豊かなよもぎパンを簡単につくることができます。
ポイントは以下の2つ。
1.よもぎパウダーをぬるま湯に混ぜておくことで、均等な緑色になる。
2.よもぎパウダーの種類で水分量も多少変わるので、今回は手捏ねで様子を見ながら調整した。水分量が決まったら、一次発酵まではホームベーカリーで捏ねても良いかと思う。
オススメ度:★★★★
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この記事を書いたのは

dalahast_shikaku2

dalahast(ダーラヘスト; @dalahastjp)です。ほぼ週末限定の趣味のお料理以外に日々の暮らしのなかで興味をもったこと等を 気の向くままに徒然に綴っています。
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