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【レシピ】キュウリの水餃子 千切りシャキシャキのキュウリが夏らしい冷たい水餃子

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夏野菜のひとつ、キュウリ。

ウー・ウェンさんのレシピより、「キュウリの水餃子」をつくってみることにしました。

キュウリの食感、ミョウガの香りがまさに夏らしく、水餃子だけにつるっとするっといくつでも食べられる美味しい餃子です。

餃子といえばどちらかといえば焼き餃子派の私ですが、このキュウリの水餃子はまた作ってみたいと思うほど、夏にぴったりの爽やかな水餃子でした。

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ウー・ウェンさんの「キュウリの水餃子」のレシピ

【材料(二人前)】※餃子14個分の分量です

・キュウリ 2本(千切り)
・塩 ひとつまみ
・鶏挽肉 250g程度

<A>
・胡椒 少々
・酒 小さじ1/2

<B>
・塩 小さじ1/2
・みょうが 1個(みじん切り)
・ごま油 大さじ1

・餃子の皮 14枚
・ごま油 適量
・豆板醤 適量

1.キュウリは千切りにして塩もみ。10分ほどおいて、しっかり手でしぼって水気をきる。

2.鶏挽肉はAの胡椒、酒を加えて混ぜ合わせ、Bの塩、みじん切りにしたミョウガ、ごま油を加えてさらに混ぜ合わせる。

3.1に2を加えてよく混ぜ合わせて、餃子のタネをつくる。

4.餃子の皮のまわりに水を塗り、3の餃子のタネをのせてひだを寄せながら包む。14個分つくる。

5.沸騰したお湯に4を入れて茹でる。浮き上がってきたら引き上げて、器に盛り付ける。

6.ごま油、豆板醤を適量お好みで混ぜわせて漬けだれをつくり、水餃子をつけていただく。

dalahastのつくってみたポイントや感想など

夏らしい食材、キュウリとミョウガを使った水餃子は、夏バテ気味な方にも弱った胃腸にもやさしいです。
あまりの美味しさに食べすぎには注意。

1.塩もみキュウリはしっかりと水気をきること。
2.脂の少ない鶏挽肉を使うことで、ヘルシー且つさっぱりした餃子に。
3.餃子を茹でるときは、たっぷりの煮立ったお湯で茹で、皮がぷっくりふくれた状態になったら茹で上がりの目安です。

オススメ度:★★★★★

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この記事を書いたのは

dalahast_shikaku2

dalahast(ダーラヘスト; @dalahastjp)です。ほぼ週末限定の趣味のお料理以外に日々の暮らしのなかで興味をもったこと等を 気の向くままに徒然に綴っています。
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